本学の歴史

1900年 本校設立


1904年 肺炎で急逝した初代学長 コナン・ロシュフォールの誕生日 7月14日を休校日に指定
1939年 フランスからの小麦粉の輸出が滞り、対策をしない学校側への不満を募らせた、「仏蘭西麦餅同好倶楽部」による暴動が発生。
1945年 長野大空襲に巻き込まれ校舎全焼、大学としての機能は停止
1945年 フランス万歳という旗を掲げ廃校の危機
1951年 有志により復活。校舎再建
1967年 学生数1000人突破
1968年 学生運動で入試中止
1977年 学長が痴漢で逮捕
1980年 世界ランキング観光部門top10入り
1987年 学長が痴漢で逮捕
1989年 私立長野理科大学を吸収して理学部となる
1991年 国際コミュニケーション学部学部新設
1995年 大雪により入試延期
1996年 延期された前年度の入試を96年度入試と同日に実施
2002年 ポルトガル観光学科初の定員割れ
2010年 学長 レーシック手術
2015年 法学部開設

歴代学長

本校の学長は襲名制であり、学長就任とともに「コナン・ロシュフォール」を名乗ることとなっている。
ここでは、歴代学長の本名を紹介する。


初代コナン・ロシュフォール

全ての道はフランスに通ず

初代コナン・ロシュフォール

本学生、及び本学を受験する紳士淑女諸君
話を聞け!心で聞け!見えなきものは心で見よ!
そして、保護者の皆様。我々の教育方針は我が校の長い歴史の間に洗練されたものです。
浅はかなクレーム等は受け付けません。

ただしどうしてもという場合は受け付けます。

初代コナン・ロシュフォール

2代目毛利三郎

3代目アイゼンロロシュシュ・エスペラントワード

4代目ヴィップク・オリティ

5代目西荻窪マサオ

6代目セロ・テスタメント

7代目西村博之

8代目モリーン・ラーン

9代目加速下