理学部

自然界を律する基本的な原理や法則の探究を使命とする学部です。最先端の研究を通じて、専門知識と問題解決能力を持った人材の育成を目指しています。また、広い視野から問題解決にあたる応用力を育成するため、専攻分野以外の専門基礎分野を必修としています。

電子機械学科

定員135名

【 機械と電子の知識・技術を組み合わせ新しいものづくりを目指す学科】

近未来は、ROBOTICS(ロボティクス)すなわち、電子機械の時代です。機械工学を基礎として、電子回路やコンピュータによって機械を動かすメカトロニクスについて学びます。


フランス生物学科

定員50名

フランスと何らかの関係をもった生物学分野の研究者による学際的な学会です。
年2回の例会は150回を超える伝統を持っており、幅広い分野の研究者によるディスカッションで、思わぬアイデアが浮かぶこともあります。
一般発表は学会員の親睦も兼ねており、発表終了後はほぼ全員出席で懇親会を開いております。


欧州分子生物学科

定員190名

近年、遺伝子のさまざまな機能が明らかにされていますが、まだ働きが不明で潜在的な資源としての可能性を秘めた遺伝子が存在します。
この学科では、疾病や細胞の発生をターゲットとし、最先端の解析装置を駆使して遺伝子やタンパク質の作用メカニズムを分析しながら、治療薬の開発や予防のための機能性食品開発に取り組んでいます。

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電気設備の点検に関する学内設備の停電について

電気設備の点検に関する学内設備の停電について

8月19日は電気設備の点検のため、全学停電といたします。なお、個別の除外建物については総務課若しくは各部局営繕担当までご確認ください。 ※停電中は断水となるのでトイレ等もご使用いただけません。 2019年 8月15日 電 […]

喫茶アムールでのタピオカドリンク提供を中止します

喫茶アムールでのタピオカドリンク提供を中止します

飲みかけカップの教室内や敷地内、周辺の路上への放置多発のため、明日以降喫茶アムールでのタピオカドリンクの提供を中止します。 カップの放置はマナーや廃棄物条例に反することは固より、学内の美観を損ね、また、野生動物のエサとな […]

本学学歌が安雲追分駅の接近メロディになります

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先日、安雲追分駅の列車接近メロディーが国際信州学院大学校歌に —6月29日(土)始発から—でお知らせしましたとおり、本学キャンパスの最寄り駅である安雲追分駅の列車接近メロディが6月29日土曜日の始発より本学の学歌「amo […]

各機関の事務ご担当者様へ(大学等における求人公募のオンライン化の推進について)

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令和元年5月28日付文部科学省事務連絡「 大学等における求人公募のオンライン化の推進について 」にある通り、大学の求人公募において、オンライン化が求められています。本学においてもガイドラインを策定しましたので、各機関の事 […]

安雲追分駅の列車接近メロディーが国際信州学院大学校歌に —6月29日(土)始発から—

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国際信州学院大学では、鉄道会社と安雲追分駅前商店街振興組合、安雲野市と共同で、6月29日(土)始発から安雲追分駅の列車接近メロディーに国際信州学院大学の校歌である『Amour…』を導入します。 安雲追分駅の名称は1935 […]

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